やっと再開&深大寺

Category : 深大寺 そば
約4ヶ月近く休憩気味でしたが、やっと何とかPCが復調しました。

いい機会と思い、蕎麦打ちとボランティア関連の投稿は 新しいブログへ 以降しました。
吉川のそばうち』というシンプルなブログタイトルにしました。


夏季休暇中なので、ゆっくりと撮影画像の整理をしております。
そうは言ってもPANとの散歩があり、普段通りの4時半前後には起きていますけど。

異常な暑さが何とか落ち着きましたが、まだまだ関東は35℃前後です。

1~2月に仕事先に近い、調布市の深大寺には昼食に蕎麦を食べに行っていました。
まだ寒いある日初めて10分ほど昼食後の散歩がてらに、深大寺境内と参道の蕎麦屋さん通りを撮影出来ました。

本日は 暑気払い的に 深大寺 6か月半ほど前の撮影画像になります。


2月の平日ですから、昼時でも参道の人影はまばらでした。

深大寺参道①

深大寺参道②


お茶屋や蕎麦屋さんの様子から、まったくの地方の観光地のようですけど、

深大寺参道③お店や

深大寺参道④お蕎麦屋さん

新宿副都心から20分の調布駅の近くにあるとは思えない別世界です。


山門からして天台宗別格本山の重厚感があります。

深大寺山門

本堂はこちらでした。

深大寺本堂


一番お寺さんらしいと思ったのは、こちらの画像で御座います。

深大寺トイレ①

深大寺トイレ②

普通はこういう場所で撮影しませんが、この日は誰もいませんでしたので。


神社仏閣は興味が無いわけではありませんが、基本的に神仏に祈りを捧げる場と思っています。

ですからカメラ持参で行く場所ではないというのが私の考え。
土地の自然風景と食べ物撮影が、撮影レベル向上訓練とその時の一番の思い出になりますから。(食いしん坊でもありますし。。。)

最後に旧盆中であり、今日は終戦記念日です。
実家に帰省はしませんでしたが、13日は父母の遺影に手をあわせました。

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プロフィール

蕎麦打ち

Author:蕎麦打ち
ヨーロッパでは『JAPAN』といえば漆器の事です。
実家の亡き父が漆器職人・継いだ兄が伝統工芸士の環境に育ち、伝統と文化を愛しつつ、新しい事やチャレンジも好きな日本のどこにでもいるサラリーマンです。
その日常を【市井の人】として、平均的中年お父さんの目線から、好きな事や興味がある事を中心に綴ります。
デジカメ:RICOH
GR LENS A12 28mm F2.5
LENS A16 24-85mm F3.5-5.5
CX3
GR LENS A12 50mm何時か欲しい
携帯:PANA

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