成増でⅠ餃子編

Category : 板橋成増・和光市
作戦会議で食べた 290円の肉汁たっぷり餃子が忘れられず、記憶を頼りに成増を歩いたらすぐに分かりました。

お店は 唐堂さん で、餃子は店の看板料理でした。
唐堂1
支援スタッフの皆さんが営業中にランチタイムに見つけたお店です。

まずは一番絞りを美味しく頂戴しました。
唐堂300円ビール
クリーミィな泡立ちで、ゴックンでした。
後で支払いの時に分かったのですが、300円のお安いお値段で。

前回携帯だったので、撮影出来なかった目的の餃子です。
唐堂2
290円と思い込んでいたのが、よくよくメニューを見ると380円。
酒飲みは後先考えないのが多いので、こういうのは良くあるパターンで。

お待ちかねの餃子が、前回と同じような感じで出てきました。
唐堂3餃子
手作り感のある皮が、何とも美味しい。

中のジューシーな肉汁を。。。
唐堂4肉汁が
箸では美味く切れなかったけど、何となく分かるかと。
今回も満足な餃子で御座いました。

落ち着いてメニューを見てみると、どうやら中国東北地方の料理がメインのようです。
内モンゴル鍋は一回食してみたいですね。
唐堂内モンゴル鍋

これも美味しそうです。
味付けの豚?>
どうやら豚足で表面が絶妙な感じ照り呼んでいます。

今日もお店は中国語が飛び交っていました。
お客さんの半数が向こうの方のようで、きっと懐かしい味なんですね。

前回のコメントで『時には携帯画像でも良いのでは。。。』と頂戴しましたが、デジカメ持参で再度行ってしまうのも性分ですかね。

ここは今回餃子だけで次回の楽しみに残し、本命の別のお店に向かいました。

飲兵衛・食いしん坊とは、欲深いものです。
次のことまで考えているんですから。。。

唐堂さん
R254成増の信号を駅と反対方向に入ると、徒歩3分ほどで到着しますよ。
東京都板橋区成増1-16-7
TEL 03-5998-4150

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プロフィール

蕎麦打ち

Author:蕎麦打ち
ヨーロッパでは『JAPAN』といえば漆器の事です。
実家の亡き父が漆器職人・継いだ兄が伝統工芸士の環境に育ち、伝統と文化を愛しつつ、新しい事やチャレンジも好きな日本のどこにでもいるサラリーマンです。
その日常を【市井の人】として、平均的中年お父さんの目線から、好きな事や興味がある事を中心に綴ります。
デジカメ:RICOH
GR LENS A12 28mm F2.5
LENS A16 24-85mm F3.5-5.5
CX3
GR LENS A12 50mm何時か欲しい
携帯:PANA

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