実家から秋田の新鮮野菜がどっさり

Category : 秋田・東北
昨日の地震は茨城県南部を震源とする最大震度5弱程度で大きな被害もなく何よりでした。
防災の日は9月1日でしたが、日本は台風シーズンの他に、突然の地震に加え 竜巻や雹等の異常気象がありますから要注意です。


今回の三連休の間に 秋田から段ボールで荷物が届きました。


中身の主役はこちらの 稲庭 絹女うどん でした。

稲庭お徳用

\(◎o◎)/! しました。
このうどんの定価はお徳用とは言え、三大うどんの 稲庭。
そこらの乾麺の3倍以上のお値段です。

それが10個も。。。
生々しいので金額は控えますが、母の命日と秋のお彼岸に合わせて送ったささやかな気持ちとほぼ同額なんです。

早速兄に電話すると、『地元で仕事仲間だからそれなりの価格で買えるから気にしないで。』と。


そして 一緒に、沢山の秋田産の夏野菜がどっさりとです。

秋田産の夏野菜がどっさりとです


ちょっと前に秋田の兄と電話で話した際に、『胡瓜が一本100円の会話』を覚えていてくれたんでしょう。
兄と夏野菜を買いに行ってくれたと思われる義姉に感謝です。

野菜が段ボール箱の中で蒸れて悪くならないように工夫をしていました。
色々と気遣い有難う御座います。

枝豆は早速私が茹でて、たったの二日間で完食しました。
新潟や山形のブランド物に負けない美味しさでした。

その兄が仕事で、熊谷の八木橋デパートに この23日から29日までの一週間、
『東北六県の物産と観光展』に【秋田 川連漆器 阿部始漆器店】として販売の為 出張してくるようです。

今月の八木橋①
今月の八木橋②

我が家から片道1時間半の距離ですが、初日は祝日の休日であります。
当日は朝から蕎麦打ち会の定例会でありますが、早めに帰り午後からでも販売応援に行きましょうか?

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プロフィール

蕎麦打ち

Author:蕎麦打ち
ヨーロッパでは『JAPAN』といえば漆器の事です。
実家の亡き父が漆器職人・継いだ兄が伝統工芸士の環境に育ち、伝統と文化を愛しつつ、新しい事やチャレンジも好きな日本のどこにでもいるサラリーマンです。
その日常を【市井の人】として、平均的中年お父さんの目線から、好きな事や興味がある事を中心に綴ります。
デジカメ:RICOH
GR LENS A12 28mm F2.5
LENS A16 24-85mm F3.5-5.5
CX3
GR LENS A12 50mm何時か欲しい
携帯:PANA

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