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東北横手の桜

Category : 秋田・東北
今年の桜は4月初旬の関東からスタートし、第三週の新潟山古志地区が最後で、北国の桜はNET見物と思っていました。

実家の急用で週末に、かまくら雪祭りで有名な秋田県横手市に行ってきました。

横手川の桜は散り始めでしたが、満開前の風雨に負けずまだまだピンクの花びらが多く残っていました。
0横手川

右側にカメラを向けると、東の対岸には横手公園(横手城址)が見えます。
①横手川より公園

歩いて横手公園まで登ってみました。
②横手城址
③城址内
公園内のソメイヨシノや枝垂桜も見応えがありました。
④枝垂れ桜

私は出身地秋田のNET情報から、故郷の四季の様子がどうか時々見ています。

そんな時は市町村や観光協会のHPでなく、地域情報を個人の観点から発信しているブログを見ます。
まずは、東北の小京都と言われる角館の料亭稲穂の女将さんブログです。

次は前も紹介しましたが、湯沢市旧稲川地区の麻生孝之商店のブログです。

共通点は、『顔の見える』 『本物の食材を使った料理』を 『地方から発信』している事だけでなく、
①カメラ技術がプロに近く(勉強している)、行ってみたいとか食べてみたいと思う。
②タイムリーな四季折々の地元情報が分かる。
③商売をされているが、文章が人柄が伝わる自然体で嫌味のない親近感を感じる。

毎日でなくても継続して発信する事が、多くのファンのクリックにつながり、地元の方だけでなく出身地を離れた方や観光客にも情報ソースになっています。

こういう点をお二人からヒントをもらい、私の発信の参考にさせてもらっています。
もし仮にブログ作成で悩む事があれば原点に帰り、自分の持ち味(強み)で発信すればいいかと思います。

(そうは言ってもちょっと多忙なので、今後投稿頻度は減少するかと思います。奇特な読者の皆様に前もってお詫び致します。)
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小千谷『わたや』

Category : 新潟
新潟では蓬平~山古志~小千谷の中越地震被災地のドライブコースとなりました。

丁度 小千谷で昼食時間となり、同行女性二人の希望で地元の蕎麦屋さんを探しました。
眼に入ったのは、創業大正10年『わたや 平沢店』です。
小千谷わたや

店の入り口は町場の蕎麦屋さんというより、BGMにスタンダードジャズが流れているような都市部のお店感覚です。
わたや入り口
歴史を感じさせる店構えも蕎麦屋さんらしくていいですが、女性や観光客にはこういう造りも必要なのかもしれません。

まずは注文前に蕎麦茶が出てきて、途中で蕎麦茶の補充確認がありました。最近は蕎麦茶が無い店もあるので嬉しいですね。

新潟ではつなぎにフノリを使った蕎麦が主流になってきています。
蕎麦粉本来の素朴な味より、フノリの特徴をいかしたのど越しや弾力が他の地域との差別化になっているようです。
地元特製のへぎに入った、へぎそば四人前をオーダーしました。
へぎそば四人前
フノリの色が蕎麦粉の色と調和し、全体が薄い緑色で新緑の時期とも重なり食欲を誘い四人前は三人で完食です。

蕎麦と言えば当然天婦羅が付き物で、定番の種物にタラノメや蕗の薹も入った山菜付きも選択しました。
春の山菜入り
建物は新しくても主役の蕎麦は歴史と伝統を感じさせる出来栄えで、最近のキーワードである『古き良きものは大事に残しつつ、新しいものを取り入れる。』点を感じました。
最後の蕎麦湯までサービスもきっちりしており、満足感のあるお店でした。

ちなみに今回は旬の山菜を6種類(コシアブラ・タラノメ・蕗の薹・山うど・うるい・コゴミ)も食べました。
T先輩から『発ガン性物質が・・・』と冗談混じりに言われましたが、皆さんも多少だったら美味しい物を食べる事を優先すると思います。

高速代はシステムが完成していないようで全線1,000円でなく、
ETC 休日特別割引 割引』が関越道の東松山ICまで適用され、行きは朝5:00頃に関越入口を通過したので途中5割引きの1,600円、帰りは日中だったので3割引きの1,850円でした。
通常は6,200円なので、ガソリン代を考えてもお得ですね。
平成21年4月29日からは一部の特定区間に乗り継ぎ特例を適用になり、ほとんどが1,000円になりそうです。

わたやでの支払いは6,000円前後で、浮いた高速道路代で美味しい物を食べられると思えばいいですかね。

自然の恵みは絶品!!

Category : 新潟
土曜日に行った山古志桂谷地区の直売所で、山菜のコシアブラを買ってきました。
直売所

コシアブラ はウコギ科ウコギ属の落葉高木で、色が鮮やかな新緑です。
コシアブラ摘み取り コシアブラ
(同じウコギ科のタラノキやウド同様、山や丘、林道脇など、開削・伐採された日当たりのよい明るい斜面に多く、春先に伸びる独特の香りを持つ新芽は食用となり、山菜の一種として扱われる。)

早速 日曜日のそば会に持参し、天婦羅をお願いしました。
天婦羅粉

採れたての新鮮な食材は、薄い衣で上手に揚がりました。
天婦羅にすると末端までシャキットしており、パリットした食感が楽しめます。味はタラノメよりも苦味は少なく、会席料理で出てきそうな他の味を邪魔しない上品な感じですかね。
食した仲間から、『自然の力を感じる食材で美味しい。』と絶品の評価でした。
自分が買ってきた物でも、喜んで貰えると嬉しいですね。
コシアブラ揚げ
買ったの時のビニール袋のままにしないで、新聞紙を濡らして包んだ配慮も活きました。

仲俣さんのフキの豚肉炒めも、フキの皮を丁寧に下拵えしてきたましたね。仲俣さんふき
鶴見さんの茄子とピーマンのマーボ風も挽肉が適量で、自宅で練習をしてきたような出来栄えでした。
鶴見さんマーボ風
たただ揚げる・炒めるだけでなく、季節の食材を活かした調味料の選択や味付けで、男性の料理もどんどん腕が上がっていきます。

4.19アベ蕎麦
当然、メインの蕎麦は美味しかったですよ。

復興と日本の原風景

Category : 新潟
今日は用事があり新潟に格安ETCを利用して日帰りで行ってきました。

新潟は長岡市の蓬平地区は、2004年10月23日の中越地震で道路が寸断され孤立した大変な地域でした。温泉の宿泊客が自力で下山した様子がTVで放映されました。
蓬平地区の温泉ホテルの復興途中の様子は、TVドキュメント番組やNEWSで放映されご覧になった方も沢山おられると思います。
復興・復活』のテーマで、元気をもらった方が多かったのではないでしょうか。
神社の境内から
現在は地元の方の努力と多くのお客様の支援もあって、神社・ホテルやお土産屋さんは完全に復興していました。

春を満喫すべくちょっと足を延ばして、山古志地域まで車を走らせてみました。
山古志ドライブ

やはり撮影せずにはいられない、日本人の心に訴えかける原風景がある山古志地域です。
山古志撮影
どの位置から下を見ても、なべ底型の風景が広がっています。

人力で復興させた棚田では、機械を使えない事もあり昔ながらの人間の力で田をならしていました。
何人かカメラを持った人達を見かけ、地震の後を感じさせない様子は共通の感動だったと思います。
棚田で耕作
山古志地区のほとんどが離農せず地元に戻っているそうで、風景から地域の復興に努力している事が農業素人の私でも分かりました。

山里の桜ですが、おそらく日本人は何回見ても飽きません。
山古志の桜

地震被害が大きかった、桂谷地区の山菜直売所に寄ってみました。
桂谷地区直売所

同行の女性陣と直売所のおばちゃん達のすぐに打ち解けた女性同士の会話には、流石に蕎麦打ちも入っていけません。(ちなみにカメラを意識したピースでなく、二個の意味の2本指です。)

直売所のおばちゃん
ハウス物と違う朝採ったばかりの新鮮な山菜がどれも格安で、直売所のおばちゃんにも手タレで登場(年配の女性らしく正面からの撮影は上手に逃げて・・・)してもらいました。

本当に天然物が安かったです。
150円200円

試食用の蕗の薹の茎の煮物が美味しくて誉めていたら、
『それは全部売れてしまったよ。』『良かったらそれごと持っていきなされ・・・。』
蕗の薹煮

ちょっとしか買っていないのに嬉しかったですね。遠慮なく頂戴しました。
俗に言うリピーターは、計算もないこういう触れ合いから生まれるんでしょうね。

こういう純朴な人達が住む山古志地域だからこそ、地元の方々が協力し合い又遠方より足を延ばす人々が多いと思いました。
来年も行こうと思った人情も景色も味も良い、心温まる休日の新潟は山古志地区でした。

PS.そば会の皆さん、ちょっとですけど新鮮な地物の山菜を明日は持っていきます!!

目に入る季節の花々

Category : 地元吉川市
朝のPANとの散歩も時間帯が早くなりました。

花もちが良くて楽しませてくれた今年の用水路の桜もすっかり葉桜です。
葉桜

今日は好きな芝桜をご近所のお庭から撮影させてもらいました。

ずっと前から気になっていた、某企業寮のピンクは満開です。
芝桜①

今年初めて知ったお宅の淡いホワイトブルーのは、繊細な色でハタマタいいですね。
芝桜②

撮影していたらPANが早くしてよと、尻尾フリフリ怒りモードで催促しています。
ワンコは正直でその場所に好きな匂いがなかったり、いつもの定点でないとジットしていません。
PAN早く

我が家の四株は成長過程で、本当にマバラですよね。
まばら我が家の芝桜

散歩を始めてから、今まで知らなかった花々にも興味を持つようになりました。

このドウダンツツジはあまりにも綺麗だったので、朝5時半頃に玄関から出てきたご主人に思わず聞いて分かった品種です。
ドウダンツツジ
そんな事もあって顔を合わせたら挨拶をする関係になりました。これもPANとの散歩効果です。

チュッーリップも綺麗に咲いていて、日ごろのお手入れの様子が分かるお宅です。
チューリップ

ちょっとした畑も散歩コースにあり、絹さやがどんな成長過程なのか今年始めて知りました。
始めはやけに太い草が生えてきた程度に思っていました。
絹さや
太い幹から葉がどんどん成長し、日光を浴び薄紫の花が出てきます。
そうしている内にツルが出て、それから絹さやが成長し始めます。

こんな調子でPANと散歩しながら、ユックリと撮影させてもらっています。
ワンコ仲間が増えるだけでなく、自分自身が地域の皆様と知りあいが増えました。
そして今まで興味も無かったことまで、毎朝散歩する事で分かるようになった春の今日この頃です。

NHK番組のご紹介

Category : 秋田・東北
秋田弁を聞きたければ・・・。

NHK番組「新日本紀行ふたたび」は、土曜日放送という点もあり良く見るTV番組の一つです。

日本各地の30~40年前と現在との映像比較により、暮らし方や文化・伝統の歴史の変遷がわかる放送です。
私が丁度高校生まで過ごした秋田の原風景や当時の暮らしぶりが、全国でも共通の部分がありノスタルジアもあって見ています。

新日本紀行


でもって明日の土曜日には
「春風に凧が舞う 〜秋田県湯沢市〜」新日本紀行の放送/1971年(昭和46年)
として、今回は実家のある秋田県湯沢市の風景・市民が登場します。
(実家から10㌔離れており、アベチャンの親戚はまったく関係ありませんが・・・)

・・以下NHKより抜粋・・

秋田県南東部の湯沢市。年に5か月近く雪に閉ざされるこの町には、江戸時代から続く独特の湯沢凧(だこ)が受け継がれている。春を迎えようとする3月、湯沢では凧あげ大会が開かれる。昭和46年の「新日本紀行」では、湯沢凧の伝統を守ろうとする人々の姿が描かれた。あれから38年。年に一度の湯沢の凧あげ大会は52回目を迎えた。湯沢凧同好会の会長、小野育朗さんを中心に、雪深い山あいの町で春を待つ人々を見つめる。
4月11日放送

放送予定
総合テレビ 平成21年4月11日(土)午前11時25分~(近畿地方は別番組)
BS2    平成21年4月13日(月)午後 3時00分~

今回は私が丁度中学校を卒業~高校合格の時期に、放映された内容がリメイクされています。

もし時間的余裕があり、春先の雪景色や秋田弁(年配の方が話す内容は50%以上聞き取り不能と思いますが・・・)に多少でも興味がある方は、チャンネルを押して頂ければ幸いです。

故郷を離れた事を経験された方であれば、おそらく多少なりともこの気持ちは分かってもらえるかなと思っています。


PS.桜関連の投稿を多くさせてもらいましたが、一昨日から散り始め周りは桜吹雪となりました。
桜の用水路
用水路も桜色になっています。

又、一年後の関東の桜と、これからの北上する桜情報が楽しみです。

PANも先輩になっていますが・・・。

Category : キャバリア&わんこ
夜明けが早くなり朝の気温も上がって、散歩前のPAN(2才3ヶ月)は寝起きがよく元気ですよ。
PAN元気

ボーダーコリーのアーチ君(1歳ちょっと)というお友達がいます。
アーチ君
犬齢は下でも体格はPANと倍近く違い、人間も犬仲間も大好きなワンコです。
犬種的には牧羊犬であり非常に賢く・かつ活動的で、アーチ君もそのDNAを見事に受け継いでいるようです。

なんとアーチ君のお宅にもう一匹ボーダーコリーが増えました。
マーヤちゃんというと妹分で、まだ生後3ヶ月で顔も幼く耳も成長過程です。
マーサちゃん

パピーということもあり、人一倍好奇心が強く・人間もワンコも大好きな感じです。
初対面の私にもすぐ飛びついてきました。
体毛も柔らかく、人間と同じで若いという事はいいですね。

マーヤちゃんはPANとの初対面でご挨拶したく、尻尾フリフリで好奇心モリモリですけど・・・。
押され気味

体格的には今は同じくらいなんだけど、PANは勢いに押されていますね。
どうやら最近の初対面に弱い傾向もろだしです。おそらく慣れてくると、普通のワンコ同士のご挨拶が出来るとは思います。

『PAN 先輩らしく、どっしりとしっかり挨拶しろ!!と、人間並みに我が子を叱咤激励したくなる朝でした。
お父さんがあせっても本犬次第なんですけど。

PS.昨夕の散歩中にPANとマーヤちゃんの触れ合いは、先輩らしく堂々としていたようです。
『ちょっと安心』したワンコバカ投稿でした。
もう3ヶ月もしたら体格的に完全に負けますから、どんな関係になっているか楽しみです。

我が家にも桜

Category : 地元吉川市
PANとの散歩コースの二郷半用水路の桜も満開となりました。
二郷半満開

今年は咲き始めから強い風雨もなく、開花期間が例年より長いようです。
満開

この時期は亀戸駅から江東区の会社に向う通勤コースをちょっと回り道します。
亀戸緑道公園の桜を眺めながら通勤するのも、朝のスタート前に心に余裕が生まれます。
緑道公園①
緑道公園②
この時期は上を向いて通勤する方やカメラ片手の人が多く、撮影にも注意が必要ですね。

我が家にも桜ならぬ、
芝桜(シバザクラ(学名:Phlox subulata)はハナシノブ科の多年草。)をたったの4株ですが狭い玄関先に植えています。
NEWSやNETで見てから芝桜の鮮やかさが気になり、自宅にも咲かせてみたくなり昨年2月に植えました。

芝桜四輪

今年も3月末に蕾み、日曜日頃から咲き始めました。
芝桜

一番日当たりの良い株からまだたったの二輪ほどしか咲いていませんが、咲いてくれるのは嬉しいものです。
芝桜UP

北海道の芝桜の光景をお客様のNETで見てから、いつか余裕(時間・気持ち&)が出来た時に本物を見に行ってみたいと思っています。

さぁ 今日も桜から元気をもらってガンバンべ~(何故か北海道弁)。

桜の季節にスタート

Category : 市井の人
今朝の関東は小雨交じりで、会社の窓から見える公園の桜も3分咲き程度のままです。
三部咲き

今日は新年度スタート日であり電車内や通勤路では、一様にダーク系のスーツを着た沢山のフレシュマンを見かけました。
希望に満ちた様子が伝わってくるのは、毎年の光景とはいえ社会人32年目の私も元気をもらいます。
快晴の朝が望ましいのですが、これからの門出を祝う小雨のような感じですね。
桜もどんどん満開になり、お祝いのピンク色が華やかさを染めていきます。

さて我が家も娘が今朝から社会人一年生のスタートを切りました。
いつもは私が自宅出発の時間までは絶対に起きてこないのに、PANとの散歩から帰ったら、スーツ姿になっていました。
どうやら昨日の朝も早く起きる練習をしてたようです。
就職先は鉄系の物を造る企業で、仕事内容はこれから配属が決まるようですが、おそらく語学を活かす仕事になるようです。
同じメーカー系の道を選択した事に内心喜んでいます。

先週は学校の卒業式があり、
『お父さん、今まで勉強させてくれて有難う。』
と言われ、女の子らしい一言に照れてしまいました。
振り返ると、3年保育の幼稚園から数えると21年間も教育を受けてきた年月が、昨日のことのように家族の歴史になっています。
もしかしたら何年かした時に、同じような事を改めて言われる日が来るかもしれません。

自分が社会に出た時は、
父は一言も言いませんでしたが、帰省した時はお酒が会話でした。
母は『人様に迷惑をかけるな。いつも感謝の気持ちを。』と、女性特有の内容を言われた記憶があります。

現在は相談があった時には社会人の先輩として応じる関係ですから、今朝は父親として必要最低限のお祝いの言葉をかけました。
色々な経験を積んで我慢する事を覚え、成長していくであろう様子を見守っていきたいと思います。

プロフィール

蕎麦打ち

Author:蕎麦打ち
ヨーロッパでは『JAPAN』といえば漆器の事です。
実家の亡き父が漆器職人・継いだ兄が伝統工芸士の環境に育ち、伝統と文化を愛しつつ、新しい事やチャレンジも好きな日本のどこにでもいるサラリーマンです。
その日常を【市井の人】として、平均的中年お父さんの目線から、好きな事や興味がある事を中心に綴ります。
デジカメ:RICOH
GR LENS A12 28mm F2.5
LENS A16 24-85mm F3.5-5.5
CX3
GR LENS A12 50mm何時か欲しい
携帯:PANA

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